経バナCafe

経バナ(経済バナシ)と読書とハッピーを♪

本のこと

授業に合わせて勉強中

今日は祝日ですが、旦那は仕事。 今日も今日とて在宅勤務です。 息子と私は祝日なのでおやすみ。 ですが息子さんテスト週間でして、「学校と同じスケジュールで勉強する」と言ってお部屋にこもっています。。。 えぇ、超びっくり❕ 何がビックリって、こんな…

やめたいのにやめられない悪い習慣をやめる技術

小早川明子氏著、平井愼二氏監修です。 図書館で題名を見てつい、借りてしまいました。 お酒はやめられないし、なろう沼などにははまっちゃうし、思い当たるところばかりの私です。 これが神から「おま、いーかげんガンバレ❓」というメッセージではないかと …

自分は自分、バカはバカ

今週のお題「読書の秋」 YouTube でたまたま、ひろゆき氏のチャンネルを見る機会がありまして。 お悩み事チャンネルで、飄々と回答されてるんですが内容が結構しみる内容。 それ以来ひろゆき氏に興味津々で、著書を図書館で借りてみました。 この本は、職場…

息子の受験のこと

息子さんが、塾と学校で模試を受けました。 点数や偏差値、定期テストとの比較などをしてみた結果、そろそろ受験に向けて対策が必要かなぁと。 というのも、定期テストより模試の方が、できてないように思えたからです。 つまり、定期テストは範囲があるから…

やってはいけない老後の資産運用

ファイナンシャルプランナーの、いわきみずほ先生著です。 老後2000万問題が表面化(年金額なんて元々そうだったけど、みんな知らんふりしていてただ、表に出ただけですよ〜)してから、資産運用とか色々取り沙汰されるようになったと思うのですが。 色々な…

【A】自分を100%好きになるシンプルな習慣

青山華子氏著です。 今より昔の方がたくさん本を読んでまして。 多分苦しいことが多くて、本に逃げたり、助けてもらったりしていたからだと思います。 でその頃、本のランク付けをしていてまた絶対借りたい本はA(何回か借りてどうしても気に入った品は買い…

17日は四季報休暇

昨日は四季報が発売されるので、仕事の休暇を取りました。 イオンのリニューアルもされるし。 未来屋書店で四季報買って、スタバでコーヒー飲みながら銘柄チェックして。 イオンに新しく入る久世福商店とトミズを見て楽しむぜ〜って休暇です❤️ それ、四季報…

もうそんなに働けんし(だいぶグチ)

しょうもない愚痴を、ブラックに呟いていいでしょうか。 FP の資格を持っており、自身で資産運用を行うため、資産運用とか資産管理とかに関連した本をよく読みます。 最近読む本によくある傾向で、ちょっともやもやすることが。 老後まで資産を絶やさないた…

ワタシ的業務知識の学びかた

司法書士事務所で半日パートをしています。 何しろ全く経験のない仕事で、関連法令に詳しくないため四苦八苦。 特に半日なので一気に事件が集中した時、やりきれなくて困ってます 先輩たちが教えてはくれますが、先輩たちにとってすでに常識のことがこちらは…

お勉強熱

今週のお題「爆発」 最近、おべんきょう熱が爆発中ですw 転スラの主題歌を覚えようとしていたら、英語が多くて、英語の勉強をしたい気分になりました。 どうせなら目標があった方がいいから、英検取ろうかな。 私が英検取れば、息子も取ろうと思った時に話し…

望んでいるものが手に入らない本当の理由

心屋仁之助氏著です。 自分自身が何か恐ろしい生き物のように感じ、罪悪感や自己嫌悪の海で溺れ死そうになりながら、必死でもがいている頃にお世話になった本です。 心屋さんの本はなんというか、どの本を読んでもテイストがかなり似ているのですが、苦しん…

無敵の思考

ひろゆき氏著(と言うか正確には、彼が言ったことを、どなたかが求めたものらしい)です。 YouTube でたまたま、ひろゆき氏のチャンネルを見る機会がありました。 飄々としていて何を考えてるか分からないイメージだったのですが、おっしゃってることがびっ…

解夏

さだまさし著です。 ベーチェット病に罹患した主人公が、婚約者と別れ、教師を辞めて郷里へ戻ります。 ベーチェット病というのは、口内炎、陰部潰瘍、虹彩毛様体炎を主訴とする原因不明の難病。 だんだん視力をなくし、失明すると主訴から開放されるという特…

絶望した側が戦いに勝つことがよくある

ヴォルテールの言葉だそうです。 白石一文さんの「どれくらいの愛情」という著書の中で、主人公たちが触れています。 絶望とは希望の種のようなもの。 業や因縁のようなものを、断ち切る意志力とか覚悟を得られるとき。 絶望したときこそ、カルマを解消する…

ラノベ図書館妄想と最適解

以前のはてなブログお題に、100万円もらったらナニに使う❓というものがありました。 ロレックス買いたい発言で参加した私。 でもラノベ買い漁ってラノベ図書館もやりたい。。。 そんなパッションが高じて、家族に「100万円もらったら大好きなラノベを買い集…

アイセイ薬局発行の小冊子が攻めすぎる

久しぶりに、いつもの喘息で永坂先生に行ってきました〜。 調剤薬局さんは、隣にあるアイセイ薬局。 お会計の時、小冊子をくれました。 テーマは食中毒。 夏になると、ちょっとしたものにばんばん当たる私にとって、大事なテーマです。 自宅に帰って、早速小…

ちょっと残念だったこと

15日は、私の大好きなライトノベルの発売日でした。 転生した大聖女は聖女であることをひた隠す、十夜さんの著書です。 事前予約かけるか悩んだうえ、発売日ツタヤへ走ることに。 というのも、この本は本屋限定ショートストーリー(SS)がついていて、前回…

転生大聖女様の発売日

5月15日はなんの日でしょう❓ 解 転生した大聖女は聖女であることをひた隠すの発売日です。 なろうで大好きな連載中小説のノベライズで、最新刊発売に浮かれる私。 転スラ調で、解を用いる程には浮かれてます ひとつ困った事が。 大きな書店だけに購入特典…

転スラで息子と盛り上がる

アニメ、転生したらスライスだった件を見てます。 私は毎回見てるわけではなく、小説家になろうのサイトで原作を見てるので(ユウキカグラザカ氏の性格が悪すぎて、クロエちゃんが重要キャラ化した辺りから読めなくなったヘタレですケド)おいしいトコを気が…

四季報読んでます〜

19日は四季報発売日でした。 私が以前通っていた株の学校の先生が、四季報は全て読むべきだという方で。 あ、しかも1日でです。 即相場に影響しちゃうからね。 しばらく頑張っていたのですが、正直あまり興味がない業界の辺りは苦痛すぎて〜。 食品とか、…

世界が嫉妬するかわいさ(ただのつぶやきです)

すっごいくだらないことなんですけど、タイトルの表現がツボすぎて書いちゃいました。 小説家になろうというサイトの「転生王女は今日も旗を叩き折る」という小説の中で、主人公が飼ってるネコ様を表現しているところです。 世界も嫉妬するかわいさだな!っ…

四季報と、大聖女様の発売日がかぶる件

大変困ったことになりました。 12月16日が四季報の発売日なのですが、大好きな、なろう小説の発売日が被さったのです え〜どうしよう。 理性的に考えますと、まずは四季報買って当日に読み切り、次の日株式市場に参加を終えてからゆっくり小説を買って読…

夏目友人帳

夏目友人帳は、知人に勧められて読んでみたのですが、なんとなく何回か読むほど味が出る話です。 主人公の夏目貴志は、いわゆる「みえる」体質。 昔からあやかしの類が見えたり、危険な目にあって怪我をしたり。 両親を早くに亡くした彼は、その体質のせいで…

いま君に伝えたいお金の話

旧村上ファンドを率いた村上世彰氏著です。 村上さんは現在、希望する子供にお金を貸して、それを一年間株式運用して勉強させるということもやっています。 元本は返却、儲けは希望があれば子供に渡す。 マイナスなら残った額の返却のみ。 年に数回レポート…

青楼オペラが完結していた〜(多分ネタバレあり)

2週間くらい前に、家族で恐る恐る安城コロナの健美効炉に行ってきました。 マンガ読んでゴロゴロしたかったのです。 でもやっとコロナが落ち着いたかな❓と思ったら、最近えらいことになってますよね。。。 あぁ、これでまた、ひきこもり生活だな 青楼オペラ…

資産運用を学びたいときのおすすめ本著書サマ

私はもともとが大変なビビリで、資産が減少するかもしれない運用商品なんて怖くて仕方ない人間です。 怖くてしかたないままの状況で運用すれば、相場が急落したときに不安で手放してしまう。 そのため、自分のメンタル補強のために「安定剤」を色々用意しま…

45歳からのお金を作るコツ

ファイナンシャルプランナーであり、社会保険労務士である井戸美枝氏著です。 前に読んだ「定年男子定年女子」が、ワタシ的に前向きに働く気満々になれて楽しかったので、同じ井戸さんの本を借りてみました。 この本は、働くシングル女性向けの本でした。。…

定年男子定年女子

経済コラムニストの大江英樹さんと、ファイナンシャルプランナーの井戸美枝さん著です。 図書館があいたので、久しぶりに金融的な本を読もうかなぁと借りてきました。 実は1度読んだことがありますが、ものすごくインパクトがあったので再度触れたくて。 4…

厳戒態勢の図書館に行って来ました

わが愛するまちは、まさかの3月、3週間ほど図書館閉鎖でした。。。 安城市も豊田市も、開館してたから、一瞬そっち行っちゃおうかなと思ったけど。 まぁきちんと対応してるのよね、市内全館閉める決断も大変だろうから、そこは理解すべきとこよね❓ はぁ。…

不機嫌は罪である

齋藤孝先生の本です。 齋藤先生のことは、他の本を読んでいた時に出てきた「偏愛マップ」で知り、それがとてもためになったので少しずつ拝読しています。 今回の本は、自分の荒ぶる心を理解する助けとして読んだものですが、やはり齋藤先生で、お腹におちる…